LUNA PROJECT Shoulder Air Mesh Pad
ルナプロジェクト ショルダーエアメッシュパッド
ULバックパックの軽さは魅力ですが、ショルダーハーネスが薄いモデルほど、長時間歩行で肩に荷重が集中し、痛みや蒸れを感じやすくなります。
LUNA PROJECT「Shoulder Air Mesh Pad」 は、そんなULザックの弱点を補うために設計された後付けショルダーパッド。ショルダーストラップにベルクロで巻き付けるだけで、クッション性+通気性+汗抜け性能 を一度に強化できるアイテムです。
採用されているのは、Poly Monofilament Air Mesh 構造。
一本繊維で編まれた立体メッシュが、肩とストラップの間に空気の通り道をつくり、汗で濡れたショルダーが肌に張り付く不快感や、冷えによる疲労を軽減します。
さらに、生地の縁取りには UHMWPE X-Grid(ダイニーマ混強化生地) を使用。
摩擦・擦れが多いショルダー部分でも耐久性を損なわず、ハードな山行でも安心して使えるタフな構造になっています。
サイズは SM(24cm)/ML(31cm) の2サイズ展開。
取り付け方法はベルクロ固定のみなので、道具いらずで数秒でセットできます。
汗ばむ季節の縦走、負荷のかかるバックパッキング、ショルダーポケットにスマホやボトルを入れるスタイルのハイカーにも最適。
軽量装備にこだわりながら快適性の底上げをしたい人におすすめのギアです。
特徴
・ショルダーストラップの蒸れと痛みを軽減
エアメッシュ構造が空気層をつくり、汗抜けとクッション性を同時に確保。
・ULザックに後付けできる快適アップデート
薄いショルダー構造のモデルにかかる荷重ストレスを分散。
・ベルクロ固定で取り付けわずか数秒
ザックを選ばず簡単装着。山行内容で“使い分け”も可能。
・ダイニーマ混X-Grid縁取りで耐久性UP
擦れや荷重に強く、長距離ハイカー/藪漕ぎにも対応。
・たった18〜24gの軽量設計
快適性を“重さで犠牲にしない”UL思想に沿った設計。
・汗・雨に濡れても乾きやすい化繊パッド
洗濯・ケアが簡単で、連泊山行にも使いやすい。
・ショルダーポケット導入派にも相性良し
スマホ・フラスク収納時の“肩沈み”を軽減。
スペック
素材:Poly Monofilament Air Mesh
UHMWPE X-Grid
重量(単品):18g(SM) / 24g(ML)
サイズ
24×8.5×0.9�僉�SM) 税込 3,520円
31×8.5×0.9�僉�ML) 税込 3,850円
*商品は2つ一組での販売です
LUNA PROJECT
■LUNA PROJECTは、創業者チェ・ジョンムンにより2023年に韓国で誕生したULギアブランド。
メッシュパッドやアンブレラなど、快適な山行をサポートする製品を展開しています。
チェ・ジョンムンは、10年以上に渡ってアウトドア業界に身を置いた経験に加え、ハイキング、バックパッキング、クライミング、リッジトレッキングなどの長期経験を持つ人物です。
また、金属分野とデザイン分野を専攻しているため、ハイカーのニーズや実体験を起点に、素材選定や機能性の追求、そして美しいデザインを両立した商品設計を行っています。
そんな彼が手掛けたLUNA PROJECTは、素材、機能性、デザインの全てにおいて一切の妥協を排し、どのような環境下でもハイカーが信頼できるブランドです。 近年では、LUNA PROJECTのメインプロダクトである「Back Air Mesh Pad」が、米国のPCTやCDTハイカー達の間で広まり、世界各地で急速に認知度を高めています。
LUNA PROJECTのその他の商品はこちら(■)
ルナプロジェクト ショルダーエアメッシュパッド
ULバックパックの軽さは魅力ですが、ショルダーハーネスが薄いモデルほど、長時間歩行で肩に荷重が集中し、痛みや蒸れを感じやすくなります。
LUNA PROJECT「Shoulder Air Mesh Pad」 は、そんなULザックの弱点を補うために設計された後付けショルダーパッド。ショルダーストラップにベルクロで巻き付けるだけで、クッション性+通気性+汗抜け性能 を一度に強化できるアイテムです。
採用されているのは、Poly Monofilament Air Mesh 構造。
一本繊維で編まれた立体メッシュが、肩とストラップの間に空気の通り道をつくり、汗で濡れたショルダーが肌に張り付く不快感や、冷えによる疲労を軽減します。
さらに、生地の縁取りには UHMWPE X-Grid(ダイニーマ混強化生地) を使用。
摩擦・擦れが多いショルダー部分でも耐久性を損なわず、ハードな山行でも安心して使えるタフな構造になっています。
サイズは SM(24cm)/ML(31cm) の2サイズ展開。
取り付け方法はベルクロ固定のみなので、道具いらずで数秒でセットできます。
汗ばむ季節の縦走、負荷のかかるバックパッキング、ショルダーポケットにスマホやボトルを入れるスタイルのハイカーにも最適。
軽量装備にこだわりながら快適性の底上げをしたい人におすすめのギアです。
特徴
・ショルダーストラップの蒸れと痛みを軽減
エアメッシュ構造が空気層をつくり、汗抜けとクッション性を同時に確保。
・ULザックに後付けできる快適アップデート
薄いショルダー構造のモデルにかかる荷重ストレスを分散。
・ベルクロ固定で取り付けわずか数秒
ザックを選ばず簡単装着。山行内容で“使い分け”も可能。
・ダイニーマ混X-Grid縁取りで耐久性UP
擦れや荷重に強く、長距離ハイカー/藪漕ぎにも対応。
・たった18〜24gの軽量設計
快適性を“重さで犠牲にしない”UL思想に沿った設計。
・汗・雨に濡れても乾きやすい化繊パッド
洗濯・ケアが簡単で、連泊山行にも使いやすい。
・ショルダーポケット導入派にも相性良し
スマホ・フラスク収納時の“肩沈み”を軽減。
スペック
素材:Poly Monofilament Air Mesh
UHMWPE X-Grid
重量(単品):18g(SM) / 24g(ML)
サイズ
24×8.5×0.9�僉�SM) 税込 3,520円
31×8.5×0.9�僉�ML) 税込 3,850円
*商品は2つ一組での販売です
LUNA PROJECT
■LUNA PROJECTは、創業者チェ・ジョンムンにより2023年に韓国で誕生したULギアブランド。
メッシュパッドやアンブレラなど、快適な山行をサポートする製品を展開しています。
チェ・ジョンムンは、10年以上に渡ってアウトドア業界に身を置いた経験に加え、ハイキング、バックパッキング、クライミング、リッジトレッキングなどの長期経験を持つ人物です。
また、金属分野とデザイン分野を専攻しているため、ハイカーのニーズや実体験を起点に、素材選定や機能性の追求、そして美しいデザインを両立した商品設計を行っています。
そんな彼が手掛けたLUNA PROJECTは、素材、機能性、デザインの全てにおいて一切の妥協を排し、どのような環境下でもハイカーが信頼できるブランドです。 近年では、LUNA PROJECTのメインプロダクトである「Back Air Mesh Pad」が、米国のPCTやCDTハイカー達の間で広まり、世界各地で急速に認知度を高めています。
LUNA PROJECTのその他の商品はこちら(■)





