LUNA PROJECT Back Air Mesh Pad
ルナプロジェクト バックエアメッシュパッド
ULバックパックを使うハイカーなら、一度は感じたことがある、
「背中が蒸れる」「背面パッドが薄くて痛い」「汗でウェアが冷える」
そんな“ULザック特有の悩み”を、後付けひとつで快適に変えてくれるのがLUNA PROJECT「Back Air Mesh Pad」 です。
本体は、軽量かつ高い復元力をもつポリエステル・モノフィラメント構造のエアメッシュ素材。
編み込まれた立体メッシュが背面とザックの間に空気の層をつくり、走行時・登山時の汗だまりや湿気を逃がしながら、クッション性も同時に確保します。
汗をかくたび背中が濡れ、休憩の度に体温が奪われる。
そんな夏山の“冷え”や“蒸れストレス”を軽減し、長時間の縦走・バックパッキングでも快適性をキープできるのが最大の魅力です。
サイズ展開は XS / S / M の3サイズ。
GOSSAMER GEAR、LITEWAY、Mountain Rover、CAYLなど、背面がフラット・フレームレス構造のULザックにも広く対応。
付属のショックコード4本とストッパーで、外側から簡単に固定するだけ。
取り付け・取り外しが容易なため、山行内容に応じて装備をカスタマイズできます。
さらに、縁取りには UHMWPE X-Grid(高強度グリッド生地)を採用。
岩稜帯や藪漕ぎ、ラフに扱う場面でも、ほつれや破れを最小限に抑えるタフな仕上がり。
軽さ・耐久性・通気性を1枚にまとめた「UL的合理性」を体現したパッドです。
開発したのは、韓国のULギアブランド LUNA PROJECT。
10年以上のアウトドア経験を持つ創業者チェ・ジョンムンが、自らの長距離ハイキング経験をもとに「使う人にとって本当に必要なギア」だけを形にしています。
このエアメッシュパッドは、すでにPCT・CDTを歩くスルーハイカー達の間で広がり、
世界的に採用者が増えつつある注目アイテムです。
ULザックの弱点を“後付け”で補い、快適性と疲労軽減を生み出すパッド。
荷物を削るのではなく、背負い心地を最適化するという発想。
それが「Back Air Mesh Pad」の存在意義です。
特徴
・3サイズ展開により、様々なメーカー / ブランドのバックパックに取り付け可能
・エアメッシュパッドの縁取り生地ににダイニーマ糸を使い、高い強度を確保
・ルナプロジェクト用にカスタム生産された軽量エアメッシュは、クッション性が高く風通しが良い
・エアメッシュパッドは、モノフィラメント(1本繊維)のポリエステルで出来ているため、ハリと強度があり圧縮されても崩れること無く形状を維持
スペック
素材:Poly Monofilament Air Mesh
UHMWPE X-Grid
重量:70g(XS) / 75g(S) / 78g(M)
サイズ:35×25×0.9�僉�XS)
40×25×0.9�僉�S)
45×25×0.9�僉�M)
付属品:ストッパー付ショックコード×4
LUNA PROJECT
■LUNA PROJECTは、創業者チェ・ジョンムンにより2023年に韓国で誕生したULギアブランド。
メッシュパッドやアンブレラなど、快適な山行をサポートする製品を展開しています。
チェ・ジョンムンは、10年以上に渡ってアウトドア業界に身を置いた経験に加え、ハイキング、バックパッキング、クライミング、リッジトレッキングなどの長期経験を持つ人物です。
また、金属分野とデザイン分野を専攻しているため、ハイカーのニーズや実体験を起点に、素材選定や機能性の追求、そして美しいデザインを両立した商品設計を行っています。
そんな彼が手掛けたLUNA PROJECTは、素材、機能性、デザインの全てにおいて一切の妥協を排し、どのような環境下でもハイカーが信頼できるブランドです。 近年では、LUNA PROJECTのメインプロダクトである「Back Air Mesh Pad」が、米国のPCTやCDTハイカー達の間で広まり、世界各地で急速に認知度を高めています。
LUNA PROJECTのその他の商品はこちら(■)
ルナプロジェクト バックエアメッシュパッド
ULバックパックを使うハイカーなら、一度は感じたことがある、
「背中が蒸れる」「背面パッドが薄くて痛い」「汗でウェアが冷える」
そんな“ULザック特有の悩み”を、後付けひとつで快適に変えてくれるのがLUNA PROJECT「Back Air Mesh Pad」 です。
本体は、軽量かつ高い復元力をもつポリエステル・モノフィラメント構造のエアメッシュ素材。
編み込まれた立体メッシュが背面とザックの間に空気の層をつくり、走行時・登山時の汗だまりや湿気を逃がしながら、クッション性も同時に確保します。
汗をかくたび背中が濡れ、休憩の度に体温が奪われる。
そんな夏山の“冷え”や“蒸れストレス”を軽減し、長時間の縦走・バックパッキングでも快適性をキープできるのが最大の魅力です。
サイズ展開は XS / S / M の3サイズ。
GOSSAMER GEAR、LITEWAY、Mountain Rover、CAYLなど、背面がフラット・フレームレス構造のULザックにも広く対応。
付属のショックコード4本とストッパーで、外側から簡単に固定するだけ。
取り付け・取り外しが容易なため、山行内容に応じて装備をカスタマイズできます。
さらに、縁取りには UHMWPE X-Grid(高強度グリッド生地)を採用。
岩稜帯や藪漕ぎ、ラフに扱う場面でも、ほつれや破れを最小限に抑えるタフな仕上がり。
軽さ・耐久性・通気性を1枚にまとめた「UL的合理性」を体現したパッドです。
開発したのは、韓国のULギアブランド LUNA PROJECT。
10年以上のアウトドア経験を持つ創業者チェ・ジョンムンが、自らの長距離ハイキング経験をもとに「使う人にとって本当に必要なギア」だけを形にしています。
このエアメッシュパッドは、すでにPCT・CDTを歩くスルーハイカー達の間で広がり、
世界的に採用者が増えつつある注目アイテムです。
ULザックの弱点を“後付け”で補い、快適性と疲労軽減を生み出すパッド。
荷物を削るのではなく、背負い心地を最適化するという発想。
それが「Back Air Mesh Pad」の存在意義です。
特徴
・3サイズ展開により、様々なメーカー / ブランドのバックパックに取り付け可能
・エアメッシュパッドの縁取り生地ににダイニーマ糸を使い、高い強度を確保
・ルナプロジェクト用にカスタム生産された軽量エアメッシュは、クッション性が高く風通しが良い
・エアメッシュパッドは、モノフィラメント(1本繊維)のポリエステルで出来ているため、ハリと強度があり圧縮されても崩れること無く形状を維持
スペック
素材:Poly Monofilament Air Mesh
UHMWPE X-Grid
重量:70g(XS) / 75g(S) / 78g(M)
サイズ:35×25×0.9�僉�XS)
40×25×0.9�僉�S)
45×25×0.9�僉�M)
付属品:ストッパー付ショックコード×4
LUNA PROJECT
■LUNA PROJECTは、創業者チェ・ジョンムンにより2023年に韓国で誕生したULギアブランド。
メッシュパッドやアンブレラなど、快適な山行をサポートする製品を展開しています。
チェ・ジョンムンは、10年以上に渡ってアウトドア業界に身を置いた経験に加え、ハイキング、バックパッキング、クライミング、リッジトレッキングなどの長期経験を持つ人物です。
また、金属分野とデザイン分野を専攻しているため、ハイカーのニーズや実体験を起点に、素材選定や機能性の追求、そして美しいデザインを両立した商品設計を行っています。
そんな彼が手掛けたLUNA PROJECTは、素材、機能性、デザインの全てにおいて一切の妥協を排し、どのような環境下でもハイカーが信頼できるブランドです。 近年では、LUNA PROJECTのメインプロダクトである「Back Air Mesh Pad」が、米国のPCTやCDTハイカー達の間で広まり、世界各地で急速に認知度を高めています。
LUNA PROJECTのその他の商品はこちら(■)






