ARAI TENT LIGHT AIR RAIZ 1
アライ テント ライト エア ライズ 1
エアライズの安心感を継承した3シーズン軽量モデル。
ソロ登山に最適な「ライトエアライズ 1」
・エアライズ譲りの高い信頼性
・NFL8.7ポール採用で軽量化
・40dnフロア採用で安心感ある耐久性
・既存エアライズと高い互換性
・3シーズン対応の軽量山岳テント
「LIGHT AIR RAIZ 1」は、ただ軽いだけではありません。
長年多くの登山者に支持されてきたエアライズシリーズの信頼性を維持しながら、可能な限り軽量化を図ったモデルです。
近年のULテントのように極限まで軽さを追求するのではなく、「安心して山で使えること」を前提に軽量化している点が、このテント最大の魅力です。
フレームにはDAC NFL 8.7を採用。
従来のエアライズで使用されていたNSL9と比較して軽量化を実現しつつ、山岳テントとして必要十分な強度を確保しています。
また、グランドシートには従来のエアライズ同様、40dnナイロンタフタを採用。
軽量化モデルでありながら、アンダーシートなしでも使いやすい安心感のある耐久性を維持しています。
設営サイズはエアライズ1と同一。
フレーム長や各パーツにも互換性があり、既存エアライズユーザーがフライのみ交換して軽量化したり、逆に従来ポールへ変更して強度を優先したりと、柔軟な運用が可能です。
また、他のライズシリーズとの互換性もあるため、インナーテントをフルメッシュの「カヤライズ」に変えたり、前室スペースが広くとられた「DXフライシート」と合わせてキャンプや快適テント泊で使うなど、シーンに合わせた使い方も可能です。
※ライトエアライズは現在のエアライズのオプションパーツはすべて共通で使用可能です。
※前室形状は通常のエアライズとは異なります。
重量は本体・フライ・フレーム込みで約1040g。(乾燥時平均重量)
国内山岳テントらしい信頼感を残しながら、縦走やロングハイクでしっかり軽さを体感できる絶妙なポジションです。
「昔からエアライズを使っているけど、そろそろ軽量化も気になる」
そんな登山者にも非常に魅力的な選択肢となるモデルです。
特徴
・信頼性重視の軽量モデル
エアライズの安心感を維持しながら軽量化。
・DAC NFL8.7採用
軽量性と必要十分な強度を両立。
・40dnフロア生地
アンダーシートなしでも使いやすい耐久性。
・エアライズとの互換性
フライ・ポールなど既存パーツを共有可能。
・3シーズン対応
春〜秋の縦走やテント泊登山に最適。
スペック
素材:
フライシート:15DリップストップナイロンPUコーティング
インナーテント本体:12Dリップストップナイロン
グランドシート素材:40Dナイロンタフタ
フレーム:NFL8.7
シーズン:3シーズン
サイズ:
設営時 間口100×奥行205×高さ100
収納時 29×14φcm(フレーム38cm)
重量:1040g(本体+フライシート+フレーム)
※乾燥時平均重量
エアライズとライトエアライズの違い
・フライシートの生地
30D(390g)→→15D(285g)へ
・フライシートの開口部
止水ファスナーを採用
・フライシートの前室下部を広くするために備えられていたガイラインを廃止
・フライシートのカラー
オレンジorフォレストグリーン→→ライトグレー
・インナーテントの生地
28D(600g)→→12D(475g)へ
・インナーテントの入口開口部のメッシュの範囲
全面メッシュ→メッシュは小窓方式に
・フレーム素材
NSL9(370g)→NFL8.7(280g)へ
比較表

※エアライズ本体の重量はカタログに表示されている重量からフライシート・フレームセットの重量を引いたもの
※エアライズフライシートの重量はカタログ表記のもの
アライ テント ライト エア ライズ 1
エアライズの安心感を継承した3シーズン軽量モデル。
ソロ登山に最適な「ライトエアライズ 1」
・エアライズ譲りの高い信頼性
・NFL8.7ポール採用で軽量化
・40dnフロア採用で安心感ある耐久性
・既存エアライズと高い互換性
・3シーズン対応の軽量山岳テント
「LIGHT AIR RAIZ 1」は、ただ軽いだけではありません。
長年多くの登山者に支持されてきたエアライズシリーズの信頼性を維持しながら、可能な限り軽量化を図ったモデルです。
近年のULテントのように極限まで軽さを追求するのではなく、「安心して山で使えること」を前提に軽量化している点が、このテント最大の魅力です。
フレームにはDAC NFL 8.7を採用。
従来のエアライズで使用されていたNSL9と比較して軽量化を実現しつつ、山岳テントとして必要十分な強度を確保しています。
また、グランドシートには従来のエアライズ同様、40dnナイロンタフタを採用。
軽量化モデルでありながら、アンダーシートなしでも使いやすい安心感のある耐久性を維持しています。
設営サイズはエアライズ1と同一。
フレーム長や各パーツにも互換性があり、既存エアライズユーザーがフライのみ交換して軽量化したり、逆に従来ポールへ変更して強度を優先したりと、柔軟な運用が可能です。
また、他のライズシリーズとの互換性もあるため、インナーテントをフルメッシュの「カヤライズ」に変えたり、前室スペースが広くとられた「DXフライシート」と合わせてキャンプや快適テント泊で使うなど、シーンに合わせた使い方も可能です。
※ライトエアライズは現在のエアライズのオプションパーツはすべて共通で使用可能です。
※前室形状は通常のエアライズとは異なります。
重量は本体・フライ・フレーム込みで約1040g。(乾燥時平均重量)
国内山岳テントらしい信頼感を残しながら、縦走やロングハイクでしっかり軽さを体感できる絶妙なポジションです。
「昔からエアライズを使っているけど、そろそろ軽量化も気になる」
そんな登山者にも非常に魅力的な選択肢となるモデルです。
特徴
・信頼性重視の軽量モデル
エアライズの安心感を維持しながら軽量化。
・DAC NFL8.7採用
軽量性と必要十分な強度を両立。
・40dnフロア生地
アンダーシートなしでも使いやすい耐久性。
・エアライズとの互換性
フライ・ポールなど既存パーツを共有可能。
・3シーズン対応
春〜秋の縦走やテント泊登山に最適。
スペック
素材:
フライシート:15DリップストップナイロンPUコーティング
インナーテント本体:12Dリップストップナイロン
グランドシート素材:40Dナイロンタフタ
フレーム:NFL8.7
シーズン:3シーズン
サイズ:
設営時 間口100×奥行205×高さ100
収納時 29×14φcm(フレーム38cm)
重量:1040g(本体+フライシート+フレーム)
※乾燥時平均重量
エアライズとライトエアライズの違い
・フライシートの生地
30D(390g)→→15D(285g)へ
・フライシートの開口部
止水ファスナーを採用
・フライシートの前室下部を広くするために備えられていたガイラインを廃止
・フライシートのカラー
オレンジorフォレストグリーン→→ライトグレー
・インナーテントの生地
28D(600g)→→12D(475g)へ
・インナーテントの入口開口部のメッシュの範囲
全面メッシュ→メッシュは小窓方式に
・フレーム素材
NSL9(370g)→NFL8.7(280g)へ
比較表

※エアライズ本体の重量はカタログに表示されている重量からフライシート・フレームセットの重量を引いたもの
※エアライズフライシートの重量はカタログ表記のもの





